ギターと声

今朝は≪PRINCE≫を聴いてます。以前に曽我部さんが聴けば良いよと薦めてくれたので。
色んな音が聴こえてきますな~。
一方僕のCDはファーストもセカンドも声とギターだけ、もうこれは一つの挑戦だなと最近思いだしました。全編弾き語りのアルバム、最も古典的な方法でありながら今それを続けると言うのはかなりのオリジナリティーだと信じて掘り下げていきたいなぁ。
やってる事は戦前のブルースマン(ギターと声だけ)がマイクに向かうのとそう変わらない、けどそう考えると不思議に勇気が湧いてくる。
ローズスタジオのマイクは超高級品、よってセカンドはギターの音が良い。これはセールスポイントの一つです。戦前のブルースマンには真似出来まい、へっへっへっ。

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