表裏一体説

おはよう御座います。

夏は寝不足になります。
ん~残暑のせいざんしょ。

近所のBOOKOFFへ。
久しぶりに行ったら品揃えが強烈になってて心の中でお礼を言いながらの物色。
するとしだいにこれらを売りにきた人(多分1人のコレクション)が気になり始め一体どんな人なんだろうか? と興味がじわ~と湧いてきました。
色んな店舗に行くとやはり品揃えからそういう現象が起こります。

しかしおっさんなんだろうな~多分と思うと少々悲しい気持ちになりますよねぇ。
いや、いえ、この件に関して別に誰が悪いって事は無いのです・・・
強いて言えば物事の大半は自分が悪いのです。

生きていると悲しい事と楽しい事は表裏一体なんだなぁと思い知らされます。

ex:遊園地に向かって歩いている道中、溝に落っこちて泥だらけ。
うわ臭ぇー、上に顔や足を数針縫う。
結局遊園地はおあずけ・・・ 楽しいから悲しいへのジョットコースター。
って事やや起こりがちじゃないですか?

って訳で表裏一体説を紐解いて具体的に示してみました。
しかーし逆もあるから世の中捨てたもんじゃねぇ残暑!!